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| 施工内容 | 屋上の防水工事(通気緩衝工法) |
|---|---|
| 建築形態 | RC造 |
| 施工地域 | 神奈川県平塚市 |
| 工期 | 20日間 |
| 施主 | 老人ホーム 理事長 |
| お問合せの種類 | お客様からのご紹介 |
| 担当者 | 青木 良浩(あおき よしひろ) |
| 担当者からのコメント | コケが積もっていたり、目地の充填材が飛び出している状態でした。直ちに漏水の危険性はないものの、長年の資産価値の維持を考えると、メンテナンスすべきと判断し施工に至りました。 |
| 担当者写真 |
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施工手順
手順①. 高圧洗浄

手順②. 通気緩衝シート・ジョイントテープの貼り付け
【セイケンの解説】下地処理、シーリング、プライマーを行った後、通気緩衝シートを貼り付けます。

手順③. ウレタン防水(1層目)
【セイケンの解説】ウレタン樹脂を流し込み、1.5mmになるよう専用レーキを使い、平滑に均します。

手順④. 施工完了
【セイケンの解説】2層撒いたあと、防水層保護塗装を行い、施工完了となります。


























【セイケンの解説】はじめに土や汚れを全て取り除いた後、高圧洗浄にて綺麗に洗い流しました。